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環境情報発信

情報誌「環境」

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情報誌「環境」 No.301

特集「21世紀・循環型社会の形成をめざして」

岡山市立平福小学校(赤井和彦校長・全校児童697名)では、平成8年度から身近な旭川を中心に水環境学習を行っており、その熱心な活動は昨年夏「CCC 自然・文化創造会議/工場」とユネスコ協会連盟主催の環境教育コンクールで環境大賞を受賞するど、全国でも注目を集める学校です。その平福小学校が行っている環境学習で中心的な存在として活動をしている三宅貴久子教諭に学習内容・活動状況についてお話を伺ってみました。

平福小学校では「旭川を守る活動」というホームページを制作し、活動状況や各種情報を発信していますので、こちらも訪れてみてください。
http://www1.harenet.ne.jp/~hirafuku/

「岡山博学スポット 倉敷市立自然史博物館」

岡山県内にある身近に自然を体験し学習できる博学スポットを訪れてみかせんか。

今号では、観光地として有名な倉敷美観地区のすぐそば、旧倉敷市役所の跡地利用として昭和58年にオープンした倉敷市立自然史博物館を紹介しています。

この博物館を入ると、瀬戸内海の海底で発見された骨の化石を元に復元されたナウマンゾウの親子が鼻を動かし、鳴き、訪れる人を出迎えてくれます。2階では、高梁川流域の自然、岡山県の昆虫・世界の昆虫など展示してあります。また、3階では、県内に生息する植物をはじめ身近な植物などを展示しています。

春休み・お休みの時に、昆虫や植物など身近な自然を学習し、体験できる倉敷市立自然史博物館に一度訪れてみてはいかかですか?きっと何か新しい発見が出来ると思いますよ。

倉敷市立自然史博物館
岡山県倉敷市中央2-6-1
電話 086-425-6037

岡山の昆虫 フシキキシタバ

岡山の昆虫

岡山の昆虫と題して、岡山県に生息している昆虫を取り上げ、その昆虫の生態を詳しく知ることにより自然とのふれあいを深めていこう、というコーナーです。

今号は、ガの一種である「フシキキシタバ」を勉強してみましょう。

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